引越し コツ

単身引越しを効率よくするアドバイス

 

まず、引越ししてきたらその日のうちに壁などに傷はないか等を確認し、写真をとり、もし何か気になる点があればその日のうちに管理会社に写真を添付してメールで気になる点の確認をしておく。

 

元々傷がついていたということを知らせておけば、退去時に余計なお金をとられることはない。

 

荷造りでは、割れものにはタオルを使って緩衝材代わりにする。

 

割れることはないし、タオルの片付けもできる。

 

衣類は、衣類ケースにいれたままでも運んでくれる。

 

ただ、中身が飛び出ないようにガムテープなどでしっかり飛び出てこないように固定。

 

単身引越しを効率よくするコツ

ただし、下着など見えないように注意!

 

洗濯機の水抜きはなるべく自分でしたほうがよい。

 

当日業者にしてもらうこともできるが、余計な時間がかかる。

 

女性でも簡単にできるし、ネットで調べたらやり方も出てくるのでやっていたほうがいいと思う。

 

また、住まい先はしっかり吟味して選ぶべきです。

 

東京でいうと、新宿や渋谷など娯楽施設の多い場所は住みにくいなと感じます。

 

遊ぶところであって住む環境としては最悪です。

 

特に駅前の臭いもさることながら、人の多さや深夜までガヤガヤとうるさくとても住めたものではありません。

 

都心で忙しく働きどうしても近場に住まなければならない状況であれば仕方なく住むとおもいますが今の所その可能性もありません。

 

それならば、車は必要ではありますが多摩方面に住んだ方がいいと思っています。

 

引越しで困った事

 

入社して寮に入ったときの事です。

 

隣は同期の子だったのですが日勤帯の自分とは違い交代勤務のため、生活時間にズレがありました。

 

最初は、扉を閉める音が大きくあまり気にしていなかったのですが、乱暴に閉めるような音が続いていました。

 

交代勤務のため会うことも少なく、ストレスが溜まることもあるかと思っていたのですが、夜中に大声で話声が聞こえるようになりました。

 

元々声が大きく、内容までは聞き取れることが無かったのですが、夜中に寝ていると内容がハッキリ聞き取れるくらい大声で話していました。

 

さり気なく、「夜中に声が聞こえていた」と伝えたものの「鬱になって薬を飲んでる」、「友達と電話して相談に乗ってる」謝ることもなく、何も変わることはありませんでした。

 

 

行ってみた対策について

 

本人に、「聞こえていたよ」と伝えたりしましたが、聞く耳をもたず、「自分は声が大きい」や「電話で盛り上がった」の繰り返しで変化はありませんでした。

 

「鬱になって薬を飲んでる」と言い始めたので。

 

直接本人に関わることを諦めました。

 

その後、何かと難癖を付けられたり、言ってもいない悪口を言われた、研修時代のちょっとした出来事など、共通の友人やネット上に書かれるようになりました。

 

共通の友人とは連絡をとり相談事など話をしたことについても、悪口を言ったり、学生時代に友人が苛められていたことについても自分がやったことについて話し始めてきたこともありました。

 

どんな言葉で返しても、ほかの人に悪口を言われるようになってしまったため、機会を見て寮を出ることにしました。

 

それ以来、その同期と会うことも話すことも無くなり気持ちが楽になりました。

 

ですが、共通の友人に悪口を言われていたので、その友人とも連絡を取るのが怖くなり今でも連絡を取るようなことは無くなりました。